『リンダ伝説〜愛に生きて』山本リンダ(ファーストディストリビューション)


曲目リスト

1.リンダ
2.こまっちゃうナ
3.どうにもとまらない
4.狙いうち
5.インシャラー
6.ピアニスト
7.ラビ・サンバ~人生は過ぎゆく~
8.1/2
9.クラブ・アフロディーテ
10.誘惑
11.じっとしてられない
12.終りのないラブソング
13.どうにもとまらない~ノンストップ
14.愛に生きて
15.狙いうち(オリジナルカラオケ)

山本リンダの歌手生活40周年を記念したアルバム。デビュー曲の「こまっちゃうナ」や大ヒット「どうにも止まらない」から、最新曲の「愛に生きて」や「狙いうち」ニュー・ヴァージョンまで、リンダの集大成的な内容。
【2005/07/27 14:03】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『サンタナ&ウェイン・ショーター/ライヴ・アット・ザ・モントルー・ジャズ・フェスティバル ’88 〈2CD同梱DVD〉』


1988年、サンタナがデビュー20周年を記念してウェイン・ショーターらを迎えて行った、モントルー・ジャズ・フェスティバルのライヴを収録した作品。
【2005/07/21 17:36】 | DVD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『完売劇場 DEPARTURE』長井秀和、前田健、他(ポニーキャニオン)


テレビ朝日系の人気バラエティ「完売劇場」の新作コント集。ピン芸人の中でも異彩を放つ独特の芸で人気を博す劇団ひとりや長井秀和をはじめ、シャカやホーム・チーム、前田健ら旬の人気芸人たちが繰り広げる抱腹絶倒のコントを楽しめる。
【2005/07/20 10:56】 | DVD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『地球のなおし方 限界を超えた環境を危機から引き戻す知恵』ドネラ・H・メドウズ、デニス・L・メドウズ(ダイヤモンド社)


地球の温度は上がり続け、海水は上昇し、森林は傷つき、地球の砂漠化は進んでいる。崩壊を止めるには、人間の行動を変えるしかない。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
メドウズ,ドネラ・H.
ダートマス大学環境研究プログラム助教授として、コンピュータモデルを使って社会、環境、エネルギー、農業などのシステムを研究した。2002年逝去。

メドウズ,デニス・L.
1970年、ローマクラブより「成長の限界プロジェクト」のディレクターを委嘱される。ダートマス大学で資源および政策策定に関する研究と教育に従事した後、ニューハンプシャー大学教授、国際システム・ダイナミクス学界、国際シミュレーション学界会長を歴任。現在は、インタラクティブ・ラーニング研究所にてコンサルティングに携わる。
【2005/07/15 17:26】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『野に咲く花のように』ダ・カーポ(コロムビアミュージックエンタテイメント)


80年にフジテレビ系で放映された『裸の大将放浪記』の主題歌としてヒットを記録した、ダ・カーポを代表する珠玉の名曲を再シングル・カット。BGMとして使用できるオルゴール版も収録。
【2005/07/06 23:44】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『菅原洋一 New Classical Concert 日本の唄』(ユニバーサルミュージック)


曲目リスト

1.はじめに…
2.ふるさと
3.赤とんぼ
4.日本の四季:早春賦〜夏の思い出〜紅葉〜雪の降る街
5.この道
6.浜辺の歌
7.椰子の実
8.庭の千草
9.宵待草
10.ゴンドラの歌
11.出船
12.忘れな草をあなたに
13.終わりに。

2005年に歌手生活47年目を迎えた菅原洋一の「歌声」を存分に堪能できるアルバム。クラシカルな演奏と生の歌声を中心としたコンサート・ツアー“New Classical Concert”のスタジオ録音盤ともいうべき作品で、日本の名曲をとりあげている。
【2005/07/06 10:07】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『MIC-A-HOLIC A.I.』AI(ユニバーサル・ミュージック)


曲目リスト

1.If
2.365 feat. DELI
3.Another Day
4.Once In A Lifetime
5.QUEEN
6.just listen -Interlude-
7.Party
8.Sha La La
9.airport -Interlude-
10.California
11.Summer Breeze
12.PASSION
13.Sunshine
14.a poem -interlude- 6/29up!!
15.Story

傑作と名高い『2004 A.I.』から約1年、早くもAIが新作を発表! 本作には、彼女の生誕の地であるLAへの郷愁を綴ったウエッサイ・ナンバーをはじめ、ポジティヴ・フォースの「We Got The Funk」に匹敵するこの上なくアーシーなフロア・チューンや、メアリー・J・ブライジのライヴにゴスペル・クワイアーとして参加した経験をフルに発揮したダンス・グルーヴなど、新しい面やルーツを滲ませたフレッシュかつハイクオリティな楽曲が満載。なかでも注目は、シンガーとしての自分を世に知らしめるべく、自身の作品ではあえて封印してきたラップを堂々と解禁した「Once In A Life Time」。気高くも美しいAIの主張、ヴァースごとに異なるフロウ、そしてアグレッシヴなラップとは対極を成す、甘くセクシーなコーラス・ワークが、世にもクールなサウンドスケープを創造しているのである。前作では“恋”を描いていたのに対し、今作では“ラブ”に深まっているリアルな詞も興味深い、AIの最高傑作。
【2005/07/06 01:13】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『ドリーミングのゆめ日記』ドリーミング(潮出版社)


大人気アニメ「それいけ!アンパンマン」の主題歌を歌う双子の姉妹ドリーミングのエッセイ集。両親の愛情をたっぷりそそがれて育った2人の幼い日々には笑いあり、涙あり、心温まるエピソードがいっぱい。2人が子どもの頃の目線のまま綴った思い出の数々は、そのまま親子の素敵なコミュニケーションのためのヒントに。

著者について
寺田千代(姉)、寺田嘉代(妹)の双子姉妹ユニット。宮崎県宮崎市出身。共に国立音楽大学・声楽科卒業。日本テレビ系アニメ「それいけ!アンパンマン」の主題歌「アンパンマンのマーチ」でCDデビュー。以来、現在までアンパンマンの主題歌・挿入歌ほか、アンパンマンキャラクターのイメージソングを1000曲以上歌う、アンパンマンのメインシンガー。
【2005/07/05 23:51】 | メンバー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『流れ星のおくりもの』池田大作、中村景児(学研)
【2005/07/03 23:48】 | 未来部 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『海馬 脳は疲れない』池谷裕二、糸井重里(新潮文庫)


「自分の頭は十分に使われていない」と感じたことはありませんか?頭をうまく使えなかったゆえに、損な目に遭ってしまったこと、ありませんか?あなたの脳のチカラは生かされないまま眠っているかもしれません。どんな年齢であっても、「脳は使い尽くせる」と気づきさえすれば、才能はいくらでも伸ばすことができるのです。自分は「カシコくない」と思ってしまっている人、必読です!!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池谷 裕二
1970(昭和45)年、静岡県藤枝市生れ。’98(平成10)年、東京大学大学院薬学系研究科で薬学博士号取得。2002年から約2年半のコロンビア大学生物学講座博士研究員を経て、東京大学薬学部助手。

糸井 重里
1948(昭和23)年、群馬県生れ。’75年TTC(東京コピーライターズクラブ)新人賞受賞。’80年代に「不思議、大好き」「おいしい生活」などの名コピーで一世を風靡。コピー制作、作詞、ゲーム制作、文筆など幅広い分野で活躍し、’98(平成10)年には「ほぼ日刊イトイ新聞」をインターネット上に開設した。
【2005/07/01 23:39】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『射雕英雄伝 金庸武侠小説集 2』(徳間文庫)


ついに巡り合った運命の義兄弟、郭靖と楊康。しかし楊康の義父・金国の趙王こそが彼らの仇敵であると知り、二人は心を分かち合えぬまま、国家統一の野望の渦に巻き込まれていく。いよいよ快調、中華世界十二億人を熱くした激動の大河ロマン!
【2005/07/01 22:53】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『射雕英雄伝 金庸武侠小説集 1』(徳間文庫)


雪の一夜が義兄弟の運命を変えた。一人はモンゴルの大草原で戦場の勇者に、もう一人は金国の王室で貴族として育てられるが……。宋末元初の激動期を舞台に二人の少年の成長を描く壮大な歴史大河ロマン。金庸武侠小説の最高峰、いよいよ登場!
【2005/07/01 22:51】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『中世仏教の思想と社会』大隅和雄(名著刊行会)


仏教史、とりわけ鎌倉仏教をはじめとする中世仏教史は、依然として日本史学史上の重要な課題の一つである。著者は、歴史と文学の古典に親しみ、日本文化史や日本思想史に深い造詣を有しているが、中世の仏教史に一貫して取り組んで来た。本書は、鎌倉新仏教の思想史的前提や聖の宗教活動を扱った初期の論考から、鎌倉仏教の概観、女性と仏教、『元亨釈書』と仏教、説話文学と仏教、さらに蓮如の思想に触れた論考までを集成する。著者の多年に亘る中世仏教史研究の思想と方法とが凝集されている。

目次

第1部 序編(鎌倉仏教と民衆)
第2部 時代と仏教(古代末期における価値観の変動
鎌倉仏教とその革新運動)
第3部 女性と仏教(救済としての女人往生
女人と仏教 ほか)
第4部 『元亨釈書』と仏教(『元亨釈書』の仏法観
『元亨釈書』の僧伝について ほか)
第5部 仏教史の諸相(聖の宗教活動―組織と伝道の視点から
説話文学と仏教 ほか)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大隅 和雄
1932年福岡市に生まれる。1955年東京大学文学部国史学科卒業。1964年東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。同年北海道大学文学部助教授。1977年東京女子大学文理学部教授。2001年同大学定年退職。東京女子大学名誉教授。
【2005/07/01 22:37】 | 宗教 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『結社の世界史2 結社が描く中国近現代』綾部恒雄(山川出版社)


18世紀以降の中国史を様々な結社を通じて描き出す。近現代の反乱に関わりを持つ白蓮教系結社などを取り上げ民衆の側から歴史を描く。

目次

序章 中国史と結社
第1章 神の王国への模索
第2章 それぞれの自衛
第3章 西欧資本主義との出会い
第4章 宗教結社の新しい役割
第5章 政治権力の暗闘
第6章 新しい世紀の結社

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
綾部 恒雄
国連ユネスコ企画専門員、九州大学、筑波大学、京都文教大学教授(副学長)、この間スタンフォード大学、ペンシルヴェニア大学、マッギル大学の客員教授などを歴任。城西国際大学人文学部客員教授、筑波大学名誉教授、文学博士。
【2005/07/01 22:08】 | 歴史 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『勉強をヤル気にする親・ダメな親 子どもは必ず勉強します』萩本悦久(第三文明社)


萩本欽一氏推薦!ほめる・うちの子は勉強できる子だと思い込む・子どもと本当の会話をする・子どもといっしょに本屋に行く・目標を掲げて勉強する・・・教員生活36年間の集大成の“勉強必勝法”を自信を持ってお届けする一冊。

目次

1 わが子が勉強好きになる七か条(ほめれば、必ず勉強する!
うちの子は、“勉強できる子だ!”と思い込む
太陽のリズムに逆らわない!
子どもと本当の会話をしよう! ほか)
2 心が通う“キャッチボール”(“生きる力”は“自立”と“共感の心”
突然、両手を上にあげたM君
自立は、幼児期のしつけ
「キャッチボール」で“共感”“同苦” ほか)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
萩本 悦久
1943年、東京生まれ。1967年、東京学芸大学卒業。東京都千代田区立番町小学校教諭を経て、1978年、東京創価小学校開校と同時に教諭に。同校副校長、創価中学校副校長を経て、1999年、東京創価小学校校長に。創価教育センター副センター長・創価教育研究所所長。1976年8月、旧ソビエト文部省の招待により10日間ソビエト教育交流へ。1986年11月、東京都私学代表団の一員として2週間、ヨーロッパ4か国の教育事情を視察。1995年5月、韓国・大邱(テグ)市・慶煕(キョンヒ)高校との教育交流に参加。
【2005/07/01 17:19】 | メンバー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『インド・ユダヤ人の光と闇 ザビエルと異端審問・離散とカースト』徳永恂、小岸昭(新曜社)


◆キリスト教は何をしたか◆
近代の幕開けをつげる大航海時代とザビエルらの世界布教。以後の世界に底流するキリスト教普遍主義の両義性と、それがもたらしたディアスポラ(離散したユダヤ人)の光と闇の歴史。彼らの足跡を辿る旅行記風の記述のなかに、歴史、民族、宗教をめぐるインドでの思索と発見の数々が生き生きと躍動します。『フランクフルト学派の展開』(新曜社、二〇〇二年)ほかでアドルノら二〇世紀ドイツ思想に深く沈潜してきた徳永恂氏と、ユダヤ人問題と文学とのかかわりに鋭い目を注いできたドイツ文学研究者の小岸昭氏による歴史紀行デュオ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
徳永 恂
1929年生まれ。1951年東京大学文学部卒業。62〜64年フンボルト研究員としてドイツ、アドルノに師事。76年イスラエルへ研究留学。大阪大学名誉教授。哲学・社会思想史。

小岸 昭
1937年生まれ。1963年京都大学文学部修士課程卒業。66〜68年フランクフルト大学へ留学。京都大学名誉教授。ドイツ文学。

◆本文紹介◆
「厳格なほうへ傾いた」スペインでユダヤ人は表面上はカトリックを装いながら、心の中ではユダヤ教を信じるという二重性を自らに課していた。スペインの厳格なキリスト教普遍主義的なイデオロギーからすれば、それは許されざる曖昧さであり。異端審問所で裁かれて火炙りの刑に処せられてもいたしかたない背信行為だった。スペインのユダヤ人、ありうはもっと厳密に言えばカトリックに改宗した隠れユダヤ教徒「マラーノ」は、すしたギリギリの曖昧さを自らに課して何百年も生き続けてきたのである。(「序」より)

目次

序--「エスタード・ダ・インディア」とユダヤ人の運命(小岸昭)
第一章 インドにおけるユダヤ人の問題(徳永恂)
第二章 「インドの使徒」ザビエルとユダヤ人(小岸昭)
第三章 インド・ユダヤ人のアイデンティティ(徳永恂)
第四章 コーチンのユダヤ人街から(小岸昭)
付録 ユダヤ人離散の軌跡(徳永恂)
あとがき(徳永恂)
【2005/07/01 15:24】 | 歴史 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『生命学をひらく 自分と向きあう「いのち」の思想』森岡正博(トランスビュー)


脳死臓器移植、出生前診断などをめぐり従来の生命倫理に抗して全く新しく展開してきた、森岡生命学。
その全体像とエッセンスが誰にもよく判る講義集。自分を棚上げにした思想や、旧来の学問の枠組みを打ち破る森岡正博の魅力が全開する、本物の「知の教科書」。

目次

いのちのとらえ方
「条件付の愛」をどう考えるか
共感的管理からの脱出
無痛化する社会のゆくえ
無痛文明と「ひきこもり」
生命学はなぜ必要か
「死者」のいのちとの対話
「無力化」と戦うために
自分と向きあう「いのち」の思想
【2005/07/01 13:32】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『ジョルジュ・サンドセレクション1 モープラ 男を変えた至上の愛』(藤原書店)
【2005/07/01 12:35】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『勝海舟』(第6巻)子母沢寛(新潮文庫)


江戸城明渡し後も、軍艦引渡しを拒む榎本武揚は旧海軍を率いて脱走、一方、徹底抗戦を唱える旧幕臣たちは彰義隊を結成して上野東叡山寛永寺にたてこもり政府軍と対決、壊滅した。勝は天子の東下と時をあわせるかのように、今やわずか70万石となった徳川の藩地駿府へ下って行く。反政府勢力の牙城会津も倒れ、榎本は蝦夷へ…。近代日本の黎明期、激動の時代を描く巨編の大団円。
【2005/07/01 12:22】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『勝海舟』(第5巻)子母沢寛(新潮文庫)
【2005/07/01 12:21】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『シルクロード音楽の旅』藤田敏雄(民音音楽博物館)


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
藤田 敏雄
劇作家、作詞家、演出家。1928年生。京都出身。宝塚歌劇団、劇団四季を経て、主としてミュージカルの制作(脚本、作詞、演出)に携わり、日本の創作ミュージカルの草分け的存在と見なされている。また放送作家としての仕事も多く、1964年にはテレビ朝日のオーケストラ番組“題名のない音楽会”を立ち上げ、35年間にわたって企画構成を担当。

パキスタンの秘境に潜むカラーシュ族の楽器「ワッチ」は正倉院の御物であった。日本音楽の源流を訪ねた調査団リポート。それを基にプロデュースされたシリーズ10回の音楽会。その数々の感動のエピソードが再現される。

目次

第一次民音シルクロード音楽舞踊調査団
第一回「シルクロード音楽の旅」公演
第二次民音シルクロード音楽舞踊考察団
第二回「シルクロード音楽の旅」公演
第三次民音シルクロード音楽舞踊考察団第三回「シルクロード音楽の旅」公演
第四回「シルクロード音楽の旅」公演
第五回公演から第十回公演までの記録
【2005/07/01 10:23】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『平原の旅』(中)ジーン・アウル(ホーム社)


思わぬ試練がエイラたちを襲う!!
ジョンダラーにはなつかしいシャラムドイ族を訪れ、エイラたちはつかの間の安息を得るが、旅の目的地はまだ遠い。ある日、川を渡ったところでジョンダラーが何者かに連れ去られてしまい…!?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
アウル,ジーン・M.
1936年、シカゴ生まれ。18歳で結婚、25歳で五人の子の母となる。エレクトロニクスの会社に勤めるかたわら、ポートランド大学などで学び、40歳でMBA(経営学修士号)を取得する。この年に、先史時代の少女エイラを主人公とした物語の執筆を思い立ち、会社を退職して執筆活動に入る。
【2005/07/01 09:57】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『海辺の扉』(下)宮本輝(文春文庫)
【2005/07/01 05:47】 | メンバー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『海辺の扉』(上)宮本輝(文春文庫)
【2005/07/01 05:46】 | メンバー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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