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曲目リスト 1.E. O. 2.無限 3.Say Yes,Say No 4.エンジェル 5.Listen 2 Da MUSIC 6.WATCH OUT! 7.My Friend 8.No Generation Gap 9.ALIVE 10.Dreaming Of You 11.LIFE 12.Thank U 超オーセンティックなヒップホップ・ソウル・サウンドとエンターテインメント性に富んだライブによって、クラブ・キッズからJ-POPユーザーまで、幅広い層の支持を得ているAI。本作は2004年のAIの活動をドキュメント・タッチで描いた作品なのだが、「え、こんなところ撮らせちゃっていいの?」と言いたくなるような肉薄ぶりに、まず驚かされる。ノーメイクでスタジオ入り、本番前のリハーサル、衣装チェック、打ち合わせ…。なかには、ライブ直前に発生したトラブル(詳しくは本作をご覧下さい)にイライラしながら、なんとか平常心を取り戻そうとする……という、かなり緊迫したシーンも挿入されている。 ここから伝わってくるのは、いつもポジティブに音楽を愛し続ける、彼女の在り方。この作品を見ていると、彼女の音楽には、その生き方、考え方、性格のすべてが反映されていることが、力強く伝わってくるのだ。もちろん、ライブ・シーンの迫力は言うことなし! |
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テレビ朝日系の人気バラエティ「完売劇場」のライブ版『東京腸捻転』の2004年2月に行われた公演をDVD化。ホストを務める日本テレビ系「不幸の法則」も好調な長井秀和を始めとした人気芸人たちが、ライブならではの強烈な笑いを提供してくれる。 |
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■期間限定¥2500(税抜)のスペシャルプライス。ポニーキャニオン買っ得キャンペーン第5弾。 史上最強のラインナップが集結! (期間限定生産2006年7月19日(水)~2006年10月31日(火)まで) ふたつの〈潜入〉から目が離せない! 18歳の二人の青年は、皮肉にもそれぞれ同時期に、警察とマフィアに身分を隠して潜入することを命じられる。そして、10年後。覚せい剤勢力の一斉検挙をもくろんでいた警察は、マフィアに潜入するヤン(トニー・レオン)から大きな麻薬取引が行われるとの情報を受ける。緊張感みなぎる仲、水面下での捜査が展開されるが、警察に潜入するラウ(アンディ・ラウ)からもその機密情報がマフィアに流れ、検挙も取引も失敗に終わった。双方に内通者の存在が明らかになり、裏切り者探しに乗り出す警察とマフィア。そして、遂に二人が対決する時がやって来た…。 |
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ワハハ本舗の看板女優であり、お茶の間の人気者でもある、久本雅美&柴田理恵による語り下ろしエッセイ集。喜怒哀楽の感情をベースに恋愛体験、家族のこと、駆け出し女優時代のエピソード、子供の頃の思い出などが、ひとり語りや対談の形で語られる。どこから読んでも面白い、初めて素顔を見せた二人の話題の一冊。 |
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氾濫する活字や映像・音声に入り乱れている「事実」と「虚偽」。それを鵜呑みにすると、思考は歪められ、社会全体への不信と憎悪につながる。 目次 1 最高裁から2度も断罪された―裁判所公認の「デマ法王」日顕 2 『週刊現代』が創価学会に公式謝罪―東村山デマ事件 3 北新宿「地上げ」デマ事件 4 「ガセネタ屋」乙骨の無能ぶりが露呈―北海道墓苑デマ事件 5 乙骨の「デマ雑誌」に賠償命令―「身延の脱税」をめぐるデマ事件 6 マスコミのデマ犯罪に罰金刑―「月刊ペン」事件 7 交通事故の「被害者」を「殺人犯」扱い―白山氏への冤罪報道事件 8 最高裁が「訴権の濫用」として断罪―信平狂言訴訟事件 |
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春秋時代の孔子から近代の魯迅まで―傑出した才や独特のキャラクターで歴史を彩る五十六人の人物伝を、年代順にたどる。変転する時代状況の中でそれぞれに自分らしさを貫いて生きた彼らの、希望、挫折、嫉妬、諧謔、そして愛情は、どんなものだったのか?歴史をつくった人物への身近な共感とともに、中国史を丸ごと楽しめる一冊。 目次 1 古代帝国の盛衰―「二世三世万世に至り、之を無窮に伝えん」(始皇帝の言葉より)(すべての始まり―春秋・戦国・秦・漢 乱世の英雄と批評精神―三国・西晋 花開く貴族文化―東晋・南北朝) 2 統一王朝の興亡―「白髪三千丈、愁いに縁って箇の似く長し」(李白の詩より)(政治と詩の世界―唐・五代 新しい知識人たち―宋 世界は広がり思想は深まる―元・明) 3 近代への跳躍―「秋風秋雨人を愁殺す」(秋瑾の言葉より)(王朝交替期を生きぬく―明末清初 歴史と芸術をみつめなおす―清 西洋と向き合って―清末・民国初期) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 井波 律子 1944年富山県に生まれる。1966年京都大学文学部卒業。1972年同大学院博士課程修了、金沢大学教授を経て、国際日本文化研究センター教授。専攻は中国文学。 |
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完訳「エイラ」シリーズ第3部! ジョンダラーと洞窟で暮らしていたエイラは、ある日、同種族の狩りの一団と出会う。軽快に馬を操るエイラに彼らは驚き、二人は簇に招かれる。不安と期待を募らせながら、エイラは荷造りをする。 |
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