『「ORIGINAL A.I.」デラックス・エディション』AI(ユニバーサル・インターナショナル)


曲目リスト
ディスク: 1

1.最終宣告(AI)
2.2HOT(feat.SPHERE of INFLUENCE)
3.Summer Time
4.Thank U
5.PARADISE
6.PLAYBOY(feat.DABO)
7.Girls’Talk
8.2 Face
9.言ノ音
10.LIFE
11.My Friend
12.LAST WORDS(feat.JOE BUDDEN)
13.戦場のメリークリスマス

ディスク: 2

1.Thank U
2.Summer Time
3.2 HOT(feat.SPHERE of INFLUENCE)
4.2 Face
5.Girls’Talk
6.My Friend
7.PLAYBOY(feat.DABO)
8.LIFE
9.最終宣告

好評を博した1stアルバム『ORIGINAL#A.I.』のスペシャル・エディションが登場。2003年9月に行なわれたライヴ映像を収録したDVD付き2枚組で、歌とパフォーマンス両方が楽しめる。
【2003/11/26 01:20】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『新・人間革命』第3巻 池田大作(聖教ワイド文庫)


“アジアの民に日をぞ送らん”と歌った師の戸田の心を胸に、伸一は東洋広布の扉を開く。今、「仏法西還」の第一歩が仏法有縁の大地を照らす新しき平和と幸福の光。
【2003/11/18 23:55】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『彩花がおしえてくれた幸福』山下京子、東晋平(ポプラ社)


「酒鬼薔薇事件」で娘を亡くし、その後、乳ガンを発病。母として多くのものを失いつつも、なおそこにある「幸せ」とは? 被害者の兄の軌跡を追った東晋平のエッセイも併録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山下 京子
1955年、神戸市生まれ。97年3月、神戸連続児童殺傷事件で長女の彩花ちゃんを亡くす。事件の年とその翌年にあいついで出版した『彩花へ―「生きる力」をありがとう』『彩花へ、ふたたび―あなたがいてくれるから』(ともに河出書房新社)の二冊の手記は大きな反響を呼びベストセラーとなる。

東 晋平
1963年、神戸市生まれ。駒沢大学文学部卒。事件後、一貫して対話者として山下さん一家と関わり京子さんの著作を企画構成した。少年事件の背景にある社会の課題などをテーマに各地で講演を続ける。日本マスコミ学会会員。

◎『彩花へ 「生きる力」をありがとう』山下京子(河出文庫)
【2003/11/18 23:43】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『池田大作全集』〈スピーチ〉92 池田大作(聖教新聞社)


本書は2000年(平成12年)11月25日から、2001年(平成13年)8月10日までの主なスピーチを収録したものである。

目次

2000年(平成12年)(仏法は万人の幸福の軌道
「一人立つ勇気」が「師子王の心」
二十一世紀へ「黄金の扉」は開いた!
仏法は文化と平和の大地
新しい仏教の潮流それは「人間革命」 ほか)
2001年(平成13年)(さあ出発!無限の希望を胸に
小さな集いから大いなる平和の文化が絢爛と
創価の師弟を世界が賛嘆!
わが子を広布の後継者に
「新しい時代」は民衆から生まれる―世界の文学を語る1 ほか)
【2003/11/18 10:47】 | スピーチ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『幸福抄』池田大作(主婦と生活社)


自分も他者も共に「幸福」を目指しゆく、麗しき女性の連帯が重要になっている。21世紀は女性の世紀。思索と行動を重ねてきた著者が女性に贈る、信念とあたたかさに満ちた6篇の詩と30の随想集。
【2003/11/18 08:32】 | 随筆 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『お話しさせていただきます。』長井秀和(Sony Music Direct)


曲目リスト

1.お話しさせていただきます
2.美容院
3.女の話
4.メタル
5.アメリカの話
6.フィクション
7.リーマンブルース
8.間違いない
9.パシリの本懐とは
10.中年女の話
11.ダイエットをしたい方に
12.デブテクノ
13.男の本懐とは
14.ダメ人生
15.いろいろお話しさせていただきます
16.スロット
17.スケベなんだ間違いない
18.バイバイ

若手お笑い芸人の中でいま最も注目されている世紀の毒舌パフォーマーこと長井秀和。今までに類のないその独特の{お笑い}の世界が遂にCDになって登場。最も旬なネタの数々をまるごとこの1枚で。
【2003/11/06 14:17】 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『鹿鼎記 4 二人の皇太后』金庸(徳間書店)


今こそ明朝皇帝の仇を討つ! 後宮で陰謀をめぐらす皇太后の驚くべき正体。そして康煕帝暗殺を図る白衣の尼僧の意外な過去とは…。清の康煕年間初期を舞台に、市井の無頼少年韋小宝が活躍する痛快歴史ロマン第4巻。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金 庸
1924年、浙江省海寧県生まれ。新聞記者として香港に渡り日刊紙「明報」を創刊する。同紙に社説を書くと同時に武侠小説を連載。壮大かつロマンあふれるストーリーが人気を呼び、一躍、武侠小説の雄となる。1955年の処女作「書剣恩仇録」以来本書「鹿鼎記」まで十二部の長編小説を創作。中国本土から香港・台湾及び中華世界に十二億人の読者をもつ、二十世紀の中国を代表する国民作家。
【2003/11/01 20:02】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『饒舌の故に 日顕の相承を保証する山崎正友の自己破綻』北林芳典(報恩社)


日蓮正宗“法主”・日顕の正統性を山崎正友が保証。この山崎は同宗を破門された正信会の女性信者と不倫をし、2000万円近くを「カンパ」させていた。山崎は夫に訴えられ、裁判で負け、慰謝料300万円を払った。この不道徳者と“法主”日顕の隠された関係とは。

目次

第1章 “法主”相承を証明する者たち(本義からズレている日蓮正宗の「血脈」
細井日達管長から阿部日顕への「相承」はなかった!?
過敏に反応した日蓮正宗 ほか)
第2章 不貞による慰謝料請求訴訟(あまりにおぞましい人物=山崎正友
金銭もからみ泥沼の様相を呈す
山崎正友の主張 ほか)
第3章 法主相承にまつわる山崎正友関連資料とその解説(山崎正友が企んできたこと
山崎と阿部日顕
細井日達管長の急死 ほか)
【2003/11/01 18:18】 | 日顕宗 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『七つの角笛―ci'e la musica』木根尚登(メディアファクトリー)


少年ムーグが、亡き母に会うために、飛行機に乗って秘国「ハスの国」に向かう。そこで体験する出来事や出会う人々と接しながら、成長していく夢と勇気と冒険を描いた物語。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木根 尚登
57年9月26日生。83年に小室哲哉、宇都宮隆とともにTM NETWORKを結成。84年『RAINBOW RAINBOW』でデビューする。その後、ソロ活動を始め、小説家、プロデューサー、パーソナリティとして幅広く活躍中。
【2003/11/01 14:31】 | メンバー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『志に生きる! 昭和傑物伝』江口敏著、保阪正康監修(清流出版)


「千万人といえども、われ往かん」 閉塞日本を憂い、孤高を貫いた男たち。政治家、軍人、実業家、宗教家、学者、芸術家など、昭和史において特異な足跡を残した人物を真正面からとりあげた人間論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
保阪 正康
昭和14年、北海道生まれ。ノンフィクション作家、評論家。同志社大学文学部社会学科卒業後、出版社勤務を経て著述活動に入る。主に日本近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ四〇〇〇人余りの人々に聞き書きを行い、ノンフィクション、評論、評伝などの分野の作品を発表している。個人誌「昭和史講座」(年2回刊)を主宰。現在、立教大学社会学部非常勤講師、函館大学客員教授、朝日カルチャーセンター講師(昭和史の連続シリーズ)などを務める。

江口 敏
昭和22年、岐阜県美濃加茂市生まれ。昭和48年3月、一橋大学社会学部(安丸良夫ゼミ・日本思想史専攻)卒業。『実業界』『ビッグ・エー』『花も嵐も』など月刊誌で編集記者を務めた後、『財界にっぽん』『マチュア・ライフ』で編集長を務めた。現在、フリーの編集者。

目次

軍国日本と一線画した政治家・軍人・官僚(中野正剛―“王道的第二維新”に殉じた男
井上成美―リベラルを貫いた“最後の海軍大将” ほか)
昭和の言論をリードし抵抗した言論人(清沢洌―戦争への道に反対し続けた外交評論家
桐生悠々―“軍国日本”と対決した反骨の新聞人 ほか)
伝統精神を受け継ぎ思索深めた苦悩の学者たち(河合栄治郎―“唯一筋の路”を貫いた自由主義者
柳田国男―日本常民を愛した“民俗学の父” ほか)
芸術世界にわが道を求めた孤高の芸術魂(三好達治―“風狂”に生きた流寓述志の詩人
原富太郎―芸術の真髄を解した稀代の大実業家 ほか)
閉塞日本の世直しを模索した宗教家・革命家(出口王仁三郎―“世直し”に生きた“超人類”
北一輝―“昭和維新”に殉じた“擬似革命家” ほか)
【2003/11/01 02:10】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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