『新・人間革命』第9巻 池田大作(聖教新聞社)
【2001/02/11 12:54】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『ヴィクトル・ユゴー文学館 第9巻 死刑囚最後の日』ヴィクトル・ユゴー(潮出版社)


人間とは人間性とは何か。謎と矛盾と愚かしさに満ちた人間性の闇をひたと見すえたユゴーの佳品を収録。
【2001/02/01 21:48】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『白川静著作集 全12巻セット』白川静(平凡社)
【2001/02/01 15:38】 | 推薦図書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『日蓮・心の旅 不安の時代、彼はどんな未来を見たのか 今の時代に生きる「生の哲学」を求めて』熊谷一乗(祥伝社ノン・ブック)


法華経を、ひたすら分かりやすく広めようとした日蓮。それはどうして可能であったか。日蓮の内面に迫り、救済の教えを求めて著者が辿りついたものとは。昏迷の現代に日蓮をよみがえらせる。

目次

序章 日蓮への私の旅―私にとって法華経とは何だったのか
第1章 闇夜にたどる日蓮への道―「民が子にて候」が意味するもの
第2章 いうにかいなき凡夫なれども―私にとってのギリシャ哲学、神、そして法華経
第3章 身近に、ひたすら分かりやすく―胸中の宝、日蓮が言いたかったこと
第4章 浄土を外に求めるな、ここが浄土だ―私の第二次世界大戦の記憶と、鎌倉の日蓮
第5章 日蓮はどんな未来を信じたのか―「法華経ゆえの涙」とは、どういう意味か
第6章 今の時代に生きる「生の哲学」を求めて―ついに聞き入れられなかった蒙古襲来の予言
【2001/02/01 15:25】 | 宗教 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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