『時習学館と戸田城聖 私の幼少年時代』山下肇(潮ライブラリー)
時習学館と戸田城聖―私の幼少年時代
単行本
山下 肇
潮出版社
(参照日:06.03.11)
価格:¥ 1,050
平均評価:評価なし
納期:通常24時間以内に発送

昭和6年、東京・目黒の学習塾・時習学館では、時代に迎合しない独創的な教育が実践されていた。山下肇著。
【2006/02/06 12:46】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『戸田城聖1940年の決断 軍国教育との不屈の闘い』高崎隆治(第三文明社)


日中戦争から太平洋戦争へ、激動の時代を宗教者・教育者・言論人として生き抜いた戸田城聖。雑誌の発行などを通して、軍国主義教育と闘いつづけた軌跡を描くドキュメンタリー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高崎 隆治
1925年横浜市に生まれる。法政大学文学部卒。在学中に学徒兵として戦争を体験する。日本ペンクラブ会員。法政大学文学部講師、講談社昭和万葉集編纂顧問等を経て、立教大学文学部で「戦時下のジャーナリズム」を担当する。

目次

序章 私と創価学会
第1章 戦争開始に符合するかのように誕生した「創価教育学会」
第2章 軍国主義教育との闘い
第3章 原水爆禁止宣言
終章 獄中の戸田城聖を支えた師弟の絆
【2002/02/11 17:07】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『戸田城聖 偉大なる「師弟」の道』(潮出版社)
戸田城聖―偉大なる師弟の道
単行本(ソフトカバー)
鳥飼 新市
潮出版社
(参照日:06.04.21)
価格:¥ 1,200
平均評価:評価なし
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「この地球上から悲惨の二字をなくしたい」との烈々たる決意で、民衆の幸福のために生涯を賭した創価学会第2代会長・戸田城聖の生涯と思想、活動を豊富な写真とエピソードで綴る。

目次

青春 1900〜1920―0歳〜20歳
師弟 1920〜1928―20歳〜28歳
創立 1928〜1941―28歳〜41歳
教育―いまこそ求められる人間主義の源流「創価教育」
弾圧 1941〜1943―41歳〜43歳
悟達 1943〜1945―43歳〜45歳
再建 1945〜1947―45歳〜47歳
不二 1947〜1950―47歳〜50歳
就任 1950〜1952―50歳〜52歳
個人指導―戸田城聖が生命を削って取り組んだ個人指導〔ほか〕
【2000/11/18 13:42】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『戸田城聖とその時代 創価学会第2代会長』佐伯雄太郎(鹿砦社)


戦後の焼け野原に一人立ち、今日の創価学会の礎を築いた人間・戸田城聖の人生ドラマ。生誕100年を記念し、初めて明かされる宗教家のヒューマン・ストーリー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐伯 雄太郎
1953年生まれ。アジア思想史を専攻。予備校や大学の講師、ライターなどをしながら、小説の執筆・評論活動などを行なう。

目次

プロローグ 戸田城聖論への視座
第1章 彷徨
第2章 入信
第3章 暗転
第4章 悟達
第5章 回心
第6章 継承
第7章 遺志
エピローグ 学会の風景
【2000/11/01 17:16】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『戸田城聖伝』西野辰吉(第三文明レグルス文庫)


創価学会・第2代会長の生涯と思想を、同時代の人たちの証言で綴る。戸田城聖の生きたなま身の状況を、淡々としかし正確に描き出した力作。85年刊「伝記戸田城聖」の改題改訂。

目次

若い魂のさすらい
真谷地炭鉱での日
東京にきて
時習学館
ある出会い
さまざまな貌
弾圧
囚われの日々
荒野
回心の襞〔ほか〕
【1997/10/12 17:37】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『伝記 戸田城聖』西野辰吉(第三文明社)
【1985/02/11 15:33】 | 戸田先生 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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